「疲れを取り去りたい」…。

スリムアップ実践中で減食を実施している時にも、青汁を取り入れていただきたいです。カロリーは少ないのにお腹も満たされ栄養価も高めなので、スリムアップ中の置き換え食品として利用価値大です。
食べ物より栄養を吸収した後に消化され、残り滓が体の外に排泄されるのが当たり前のフローと言えるのですが、何らかが悪影響を及ぼして排泄が抑制されてしまうと便秘に陥ります。
サプリメントを愛用すれば、易々と栄養バランスを維持できるわけです。健全な毎日を送るためにも、自分にとって足りなくなっている栄養成分は一体何なのかを理解することからスタートしましょう。
女性の皆さんの中には便秘で頭を抱えている人がすごく多いです。もしもご自分も嘆いているのであれば、主体的に運動を行なうことにより腸の蠕動運動を促すことが大切です。
黒酢というものは健康作りにとっても役立ちますが、「いかんせん味が苦手で口にすることができない」という人もいます。そのような人はカプセル仕様のものをセレクトすればいいでしょう。

疲労回復が上手にできませんと、免疫力が落ちることになり風邪を発症しやすくなるのです。疲弊している時にはとにかく早寝を決め込んで通常以上に睡眠時間を確保することが肝要だと言えます。
「生活習慣病に陥る可能性が高い」と診断されたのであれば、一日も早く日頃の暮らしぶりを是正しないとならないでしょう。後の祭りとならないためにも、少しずつ確実に是正していきましょう。
「疲れを取り去りたい」、「年を取っても若いままでいたい」、「血圧をダウンさせてパワフルな毎日を過ごせるようにしたい」とお思いの方にちょうどいいのが黒酢という健康食品の一種です。
ストレスを解消しないと自律神経が正常でなくなり体調不良を誘発します。自分なりのストレス発散法を考えて、度々息抜きをするべきです。
健康食品を利用するようにしたら、常に満足レベルにない栄養素を簡単かつ堅実に補給することが可能になるのです。継続して服用することで効果が感じられると考えてください。

健康食品と聞くと、多くの人が想像するのが青汁だと思います。食生活が低レベルだという児童から老人まで、男女関係なく摂っていただけます。
入院中の方とか病気持ちの方は、安直にサプリメントを利用しては駄目だとお伝えしておきます。薬と併用できない成分も見受けられますから、口に運ぶ前に何としても担当の医者に確かめるべきです。
青汁というものは、子供から高齢者まで幅広く飲めます。最近では味を優先に考えたどのような人でも飲みやすいタイプのものが諸々販売されています。
ストレスに打ち勝つような強いメンタルを作りたいと言うなら、休息日を設けることが必要不可欠です。物理的に体力を保持してないと、強健なハートを保つことは難しいとされているからです。
健康であったり美容に活かそうと、ローヤルゼリーのサプリメントを選ぶ際には、プライスに惑わされないためにも成分を閲覧して結論を出すことが欠かせません。

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仕事に追われているとついついスルーしてしまうのが食事であろうと考えます…。

古くから受け継がれてきた日本の食事は栄養バランスが考慮されており、カロリーも抑えられており体にも有益で、病気を寄せ付けない生活を送りたいなら、一番効果的な食事と言って間違いありません。
健全な日常を送りたいとおっしゃるなら、適切な運動をするように心掛け、睡眠時間を少なくとも6時間以上確保しなければいけません。常日頃の食事で各種栄養を積極的に摂取することも肝要です。
美容だったり健康を目論んで、ローヤルゼリーのサプリメントをゲットする際には、金額に騙されることがないように成分表を詳細にチェックして決定するようにしましょう。
怒りや嘆き、憂慮は言うまでもなく、喜びなどもストレスに思うことがあります。環境が変化することで、我々人間というのは疲れを感じてしまうからです。
歳を経ても艶肌の方は、食生活が全く違います。美肌維持のために必要不可欠な成分を日々しっかりと補いたいのであれば、青汁が最良だと断言します。

日々35品目を摂り入れるなどというのは思っている以上にしんどいことなので、不十分な栄養素については健康食品などで賢く補給することが大切になってきます。
健康増進のために取り入れるだけにとどまらず、料理をする時に使用しても重宝するのが黒酢だと考えています。黒酢の中には健康に寄与する成分がふんだんに入っていますから、意識的に摂るようにしましょう。
丈夫な身体作りとか美容に有益ということで人気の黒酢ですが、どこのお店が販売しているものを買い求めればいいのか分からないという方は、評定レビューなどを覗いてみることが必要でしょう。
「あまり時間がないので外食に頼るしかないことが多く、きっと野菜が充足されていない」という場合は、お安く野菜を取り入れることができる青汁が簡便です。
「徹底的にスリムアップに頑張りたい」という考えがあるのなら、節食はもとより、ワークアウト実施による筋力強化と酵素ドリンクを利用したファスティングにも挑んでいただきたいです。

サプリメントにつきましては、亜鉛・マルチビタミン・鉄分など数え切れないほどの種類が提供されています。個々の目的をはっきりさせて選択しましょう。
サプリメントを必要とするのは成人ばかりではありません。身体の成長著しい子供こそ、栄養バランスが崩れそうになった際には栄養を補うことが必須だからです。
仕事に追われているとついついスルーしてしまうのが食事であろうと考えます。サプリメントを購入して、食生活において乏しい栄養を補填し、健康な体作りに役立てていただきたいです。
「年中疲れている」、「疲れが取り切れない」といった方には、疲労回復・免疫力アップ・滋養強壮に効果的なプロポリスを一押しします。
青汁と呼ばれるものは、小さい子から年長者まで分け隔てなく愛飲することができます。今日では苦みを取った皆が飲みやすいタイプのものが多種多様に流通しています。

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真面目なサラリーマンほど馬鹿をみる!?

日本は先進国のなかで労働生産性は最下位です。
要するに仕事にかかる時間が他国に比べ多すぎるというわけですね。
わたしは以前、プログラマとして働いていましたが、ほとんどの仕事は請負でした。
一次請けではなく、二次請け、三次請けが当たり前でした。
当時のわたしはプログラマの仕事をやり始めたばかりだったので、請負でも仕方がないと思っていました。
でも、IT業界では請負で仕事をすることがほとんどのようです。
残業代を払わないブラック企業が多いのもIT業界の特徴の1つです。
いくらITスキルが高くても自分で仕事をとってこれない限り、安くこき使われるしかないんですね。
どんなに働いても、1ヵ月の給料は20万円前後が関の山。
この程度の給料では節約してコツコツ貯金をしたとしても、将来が不安すぎます。
上流の企業は仕事を横流しするだけで大金を手に入れていることを考えるとむなしくなりますよね。
でも、これが日本の現実。
中小企業のサラリーマンという働き方では一生幸せにはなれないでしょう。
一度脱線すると元にもどるのはほぼ不可能。
そのことに気づいた人が増えてきたというのが、日本の労働生産性が低い理由の1つではないでしょうか。
普通に働くのがバカらしくなって、資産運用やユーチューバーなどに転身している人が増えているような気がします。
狭き門ではありますが、たしかにサラリーマンとして一生こき使われるよりもやりがいがありますよね。
幸い、現在の日本ではインターネットが普及していることもあり、昔に比べて稼ぎやすくなっています。
ユーチューバーでもアダルトでも何でもいいので、とりあえず20万円以上のお金を自分一人で稼げるようになれば、サラリーマン人生ともおさらばです。
特にコミュニケーションが苦手なわたしにとってはそういう働き方のほうが合っています。
でもそうなれば、全てにおいて自己責任というリスクを背負うということ。
なので、病気で倒れるわけにはいきません。
サラリーマンのように有給休暇なんてものはないからです。
体調は常に万全にしておく必要があるというわけです。
良い体調を維持することの1つのポイントとして血糖があります。
炭水化物や砂糖の入った食べ物は急激に血糖値を上げ、体にダメージが残ります。
そうならないようにするための賢い方法としてサプリメントを飲むという方法があります。
たとえば、糖素減(とうそげん)というサプリメントは血糖値の急上昇を招かないようにサポートしてくれます。
自然由来なので体にも安心で口コミでの評価も高いというところがポイント。
糖素減 口コミ
ちょっとコストがかかってしまいますが、長期的に見ればコスパのいい健康投資と言えるでしょう。
人前では言えませんが、真面目なサラリーマンほど馬鹿をみるというのが今の日本だと思っています。
幸せな人生を送るために、一刻もはやく一人で稼げるようにならなければ!

ちょっと汚いけど便通について話してみる

最近のわたしの体調はなかなかいいようです。
あまり人前では言いたくないのですが、最近はほとんど毎日便通がきます。
以前はかなりの慢性便秘だったんですよ。
便秘のときって、肩がこったり、背中が痛かったりして体が重かったのですが、便秘が解消してからはとにかく体が軽いですね。
用を足した後はものすごくスッキリしてなんともいえない爽快感があります。
そうすると、気持ちも前向きになり、今日もがんばろうって気になれちゃいます。
インターネットニュースでときどき、自ら命を絶ってしまう人の記事をみかけますよね。
記事を見ていつも思うのが、この人たちは便通はよかったんだろうか?ということです。
毎日便通がきていたらわたしのように気分爽快になり、後ろ向きな事なんて考えないと思うんです。
仮に、悪いことが起こったとしても、どうすれば解決できるかを前向きに考えると思うんですよね。
だから、毎日前向きに生きていくためには、いつも便通を気にすればいいんじゃないかと思うわけです。
わたしがなぜ便秘から脱出できたかというと、主食を玄米に切り替えたからです。
白米に比べて少しだけ値段が高めですが、めちゃくちゃ高いわけではありません。
コンビニでおにぎりを買うことを考えたら、全然安いです。
アマゾンで注文すれば、すぐに届けてもらえるので買いに行く手間もなくて効率がいいですよ。
さらに定期便で購入すれば、割引を受けられちゃうのでメッチャお得!
でも、玄米って1~2晩水に浸けておくなどといったちょっと面倒なこともあるんですよね。
面倒なことは無理!って人は、青汁を毎日飲むという方法もいいかもしれません。
青汁は青臭いので、これまた無理ッ!って人もいると思います。
でも、マイケアのふるさと青汁なら大丈夫かもしれません。
ふるさと青汁はその辺に売っている普通の青汁に比べて飲みやすいというのが特徴です。
どんなふうに飲みやすいのかというと、抹茶や緑茶感覚で飲めるんです。
いつもペットボトルのお茶を買って飲んでいるという人なら、代わりにふるさと青汁を毎日飲むようにすると健康面で役にたってくれるでしょう。
ふるさと青汁はスーパーやドラッグストアでは売っていません。
というか、そもそも店頭販売されていないんです。
ふるさと青汁 店頭
通販限定の青汁なので、購入するならふるさと青汁のキャンペーン専用ページから購入するのがおすすめ。
割引もあるし、初めての人限定で全額保証もついてくるので気軽に始めることができますよ。
ちょっと鬱傾向に感じている人や倦怠感で体が重いと感じている人はまず、便通をよくすることを考えてみてくださいね。

親戚のお葬式に出席する必要性を感じないのはわたしだけ?

年を重ねてきたせいか、最近ちょくちょく親戚のおじさんやおばさんの不幸が増えてきました。
わたし自身は実家を離れて暮らしていますが、実家の母から「○○ちゃんところのお父さんが亡くなったからお葬式に出席して」と電話がかかってきます。
もちろんわたしの父親と母親も出席しますが、正直言って、「わたしが出席する意味あるのか?」と思ってしまいます。
小さいころに正月やお盆の時期に親戚一同が集まっていたのでもちろん面識はありますが、実家を出てからはほぼ会うことはありませんでした。
実家の父母はもちろん関係は続いていたようですが、わたしはほぼ皆無です。
母がわたしに出席してと連絡してくるのは世間体を気にしているからだと思います。母からしてみるとほかの家はほとんど出席しているのに、うちだけ出席していなかったら気まずいのでしょう。
その気持ちを察していたので、わたしはとりあえず出席することにしています。
出席するごとにお金と時間がかかります。
最近のわたしはお金と時間は人生の中で最も大切と考えているので、この二つは価値のあることだけに使いたいと思っています。
だから、ほとんど思い入れのないお葬式に出席するのはいかがなものかと思ってしまいます。
こんな気持ちのわたしが出席しても故人も迷惑なんじゃないかと。
時代は移り変わります。
もうそろそろ、血がつながっているというだけでの縛りはやめにしたほうがいいように思いますが、人前では絶対に言えませんよね。
実際、結婚式やお葬式はごく親しい身内だけで行うケースも増えてきています。
わたしと同じように考えている人は実は結構多いと思うんですよね。
ただ人前では言えないだけで。
特に子育て中のママさんの場合はお葬式や結婚式に出席するのは大変です。
しかもほとんど思い入れのない場合、お金と時間の無駄と言っても過言ではありません。
できれば、お金と時間は自分や自分の大切な人を幸せにするために使っていきたいですよね。
子育て中のママさんは子供を優先するあまり、自分のことは後回しにしてしまいがちです。
これはこれで悪いことではありませんが、ママといえども一人の女性であることには変わりありません。
いつまでも綺麗なママでいるためには普段のファッションにも気を付けたほうがいいでしょう。
マタニティファッションというと地味なイメージがありますが、最近はマタニティ専門ブランドというものもありますよ。
たとえばSOIM(ソイム)です。
SOIMは韓国のマタニティブランドなので、通販でお買い物をすると海外発送で送られてきます。
「海外発送なんてちゃんと届かないことが多いんじゃないの?」と思ってしまいそうですが、SOIMの場合は届かないなんてことはあり得ません。
インターネットで荷物の追跡ができますし、SOIMはカスタマーサービスが充実しているので万が一のときにも安心です。
soim 届かない
品ぞろえも豊富なので気になる人はSOIMの通販サイトをチェックしてみてください。もうそろそろ今までの常識に凝り固まった考え方は捨てて、自分が幸せになるためにお金と時間を使っていきたいものですね。

あんまり言いたくないですが実はクセ毛なんです・・・(涙

あんまり言いたくないんですが、わたしの髪の毛はくせ毛です。
湿気の多い日には髪の毛がうねうねしてきます。
ずっとサラサラな髪質の人をうらやましいと思っていました。
いつも通っている美容室の人はヘアアイロンでサラッとした雰囲気に仕上げてくれていますが、それはプロのなせる業なんだと思っていました。
以前、ヘアアイロンを買ったことがあるんですが、うまく使いこなせず放置していました。
一人で自分の髪にアイロンをあてると、指や耳を火傷してしまいそうで怖かったですし、そもそも髪の毛をうまくはさめないんですよね。
せっかく買ったヘアアイロンが無駄になってしまったことを美容師さんに話すと、やっぱり練習が大切ということを教えてくれました。
その美容師さんも自分でアイロンをあてているそうですが、最初のころはネットでやり方を調べたり、何度も練習していたということでした。
ちょっとできなかったからって諦めるのはやっぱりよくないんだなと思い知らされ、再度チャレンジしてみることにしました。
やっぱり最初のうちはうまくできませんでしたが、それでもあきらめずに毎日続けていると、3日ぐらいたっところに、少し上達していることを実感できました。
何度も同じ個所にアイロンをあてると髪が痛むので、明日またがんばろうと思って続けていると、自分で納得できるぐらいに仕上げれるようになりました。
今までは、「美容師さんだからできるんだ」とか「毎日アイロンをあてるなんてめんどくさい」と言い訳をしていましたが、やっぱり練習することは大事ですよね。
こんな子供にもわかることなのに、気づけなかった自分が恥ずかしい。
でも、練習は大事ということを身にしみて理解できたので結果オーライです。
たぶん人生を大きく左右するほどのことだと思います。
この経験を勉強や仕事にも生かしていくべきですよね。
そして、最近わたしが勉強したいと思っているのがプログラミングです。
プログラミングってものすごくとっつきにくいイメージがあります。
でもやってみないことにはなにも始まりません。
最初のうちはチンプンカンプンでしょう。
でも、あきらめずに続けて何度も練習することが大事ということをヘアアイロンで学んだわたしなら、いつかできるようになるはずです。
とはいうものの、できるだけ効率よく勉強していきたいというのが本音です。
最近では優秀なプログラミングスクールもあるようなので、多少お金はかかったとしてもスクールに通うのもアリだと思います。
たとえばコーチテックというプログラミングスクールは最短2ヶ月でスキルを身に付けることができるそうです。
コーチテックではその人に合ったオーダーメイドカリキュラムを提供してくれて、専属コーチがアドバイスしてくれるとのことです。
練習は大事とわかってはいても、やっぱり挫折のリスクはつきまといます。
そんなとき、コーチテックのように専属コーチがいるスクールならモチベーションを維持できてゴールにたどり着ける確率が高まるはずですよね。
失敗してもあきらめずに続けていき、幸せな生活を手に入れたいものですよねぇ。

今まで放置していた問題を腕時計が解決してくれる!?

私は昔からコミュニケーションの取り方がヘタクソです。
相手の気持ちになって考えることは大切とわかってはいるのですが、自分のことばかりに意識が向いてしまいます。
これまで、「人づきあいは大切だ」と思って人に合わせるようにしていましたが、ずっと違和感がありました。
そもそもコミュニケーションがヘタクソなのに無理して人に合わせようとするから違和感があったんでしょうね。
そこで、「人から離れるほうが自分は幸せになれるんじゃないか?」と思い、思い切って会社を辞めてみました。
別に安易な考えで会社を辞めたわけではありません。
会社を辞めたとたん、収入がゼロになるので、考えるだけで恐ろしかったです。
でもその代わり、自分だけの時間というものが手に入ります。
会社勤めをしていると労働力と同時に時間を差し出さなければいけませんからね。
自由に使える時間があれば、何かしら自力で稼げる方法は見つかるはずだと思いました。
おそらく数年間は貯金をくいつぶす日々が続きます。
それはたぶん地獄のような日々だと容易に想像がつきます。
でも、ある意味そっちのほうが自分には向いていると感じたんですよね。
時間を有意義に使えれば必ず光は見えてくると信じています。
貯金はずっとあるわけではありません。
収入がゼロの状態が続けばいずれ尽きてしまいます。
そうなる前になんとか自力で稼げるスキルを身につけなければいけません。
お尻に火が付いている状態をあえて作り出すというのも問題解決の1つだと思うんですよね。
というようなことは、このブログでは話せますが、親や友達にはこんなことはあまり言いたくありません。
なんとしても自力で稼げる能力を身に着けたいと思っているからです。
今までずっと放置してきた問題に本気で取り組んでいきたいです。
そのためには時間管理が欠かせません。
貯金が尽きるまでの時間は限られているわけですから。
時間管理にはスマホが有効ですが、意外とアナログな腕時計のほうが使えるかもしれません。
スマホは万能ですが、腕時計は時間機能のみに特化したアイテムだからです。
アナログですが、いつでもどこでもすぐに時間を確認できます。
時間を意識する癖をつけるにはもってこいのアイテムです。
たとえば、ノードグリーンの腕時計はシンプルでおしゃれなので普段使いに適しています。
デンマークのブランドですが、最近は日本で取り扱う店舗が増えつつあります。
ノードグリーン 店舗
また、ノードグリーンは公式のオンラインショップもあります。
出不精の私には店舗に行くよりもオンラインショップのほうが向いています。
腕時計で時間をしっかりと意識する癖をつけ、一刻もはやく自分で稼げる能力を身に着けたいと思っています。

今の日本ってどうなんだろう

今までの私といえば、自分の未来のビジョンには無頓着でした。
未来なんてどうなっているかわからないし、今を生きるので精いっぱいという感じでした。
でも、最近の日本の状況を見ていると、そうも言っていられないと思うようになり、未来について真剣に考えるようになりました。
なぜかというと、やっぱり日本という国に対しての疑念が大きいからです。
こう思っている人は多いんじゃないでしょうか。
かつては日本には世界に誇れる企業がたくさんあって、ものづくりに関しては世界中から絶大な信頼がありました。
ところが、今まで発展途上と見下していた国々が急成長を始め、いつのまにか日本には落ちぶれ感がただよっています。
日本の景気は冷え込んでいるにもかかわらず、強引な消費税増税。
その税金はどこで使われているのかは不透明です。
有意義に使われているなら納得はできますが、どうもそうじゃないような気がするのは私だけではないはずです。
という愚痴をこぼしていても何もメリットはありません。
これから自分はどうやって生きていくのか、建設的に考えるほうが賢明です。
そこで思ったのが、サラリーマンを辞めるという今までに考えたこともなかった発想です。
こう思うようになってから、アフターファイブの時間は勉強をするなど、今までの生活スタイルをガラリと変えてみました。
同僚から付き合いが悪くなったと言われても気にしません。
仮にそれで人が離れていっても気にしないことにしています。
今ここで生活を改めないと未来はないと感じているからです。
これからどうやって収入を得ていくかという問題はとても重要です。
たとえば、プログラミングスキルを身に着けるというのは賢い選択だと思います。
でも、ただ受け身で授業を受けるというようなことはしたくありません。
そこで、ライザップのように結果を重視しているプログラミングスクールを探してみました。
今はスクール自体が充実しているんでしょうか、一風変わったプログラミングスクールを見つけました。
コーチテックというスクールなんですが、自分に合った教材を提供してくれて、毎週専属コーチとの面談があるので、モチベーションも維持できそうです。
わからないことはLINEで質問し放題なので安心感があります。
他のスクールに比べて値段が良心的なところもいい感じです。
お金をかけたくないなら独学という方法もあるんでしょうが、プロに学ぶのが一番の近道だと思っています。
今までの私なら絶対に独学を選んでいたはず。
でも、そうやってきた結果が今の自分です。
自分を変えたいなら、今までと違う方法を試してみるというのが成功への近道だと思えるようになりました。
こんなことを毎日一人で考えているのってちょっと変態的ですよね。
絶対誰にも言いたくないですね。

ルンバに掃除してもらうよりも自分でモップかけたほうが早くない?

数年前にルンバって注目されていましたよね。
部屋を掃除してくれるお掃除ロボットです。
実際にルンバを買ったという話もよく聞きます。
注目されたのは数年前ですが、すでに世間一般に定着して今でもすごく人気がありますよね。
一言でルンバと言ってもいろいろ種類があって、安いものでも3万円前後、高機能なものになると10万円以上します。
3万円ぐらいなら何とか手が届くかもしれないと、ルンバの購入を検討してみました。
ルンバの購入を検討したきっかけは、わたしが今までの掃除のやり方が、週1のぞうきん掛けだったからです。
掃除機は大きくて邪魔になるので買っていません。
ぞうきん掛けって疲れるので、結構大変なんですよね。
そこで、ルンバを思いついたわけです。

ルンバを実際に使っている動画がユーチューブにアップされていたので見てみました。
障害物を検知したり、自分でルートを決めて動いているようです。
わたしの部屋は家具は少ないし、床にものが置いてあることもないので、ルンバには適した環境です。
「よ~し!ルンバ買っちゃおう!きっと便利になるはずだ!!」と一度は購入を決意したのですが、ふと思ったことがありました。
「自分でモップかけたほうが早くね?」
もともとルンバを買おうと思ったのは、ぞうきん掛けの苦労をなんとかしたいことがきっかけでした。
それが理由なら、別にルンバじゃなくても、モップでいいかなと。
モップなら、立ったままササッと掃除できますよね。
そこで、アマゾンでモップを検索。
1500円ぐらいで販売されていました。
3万円と1500円の価格差は大きすぎます。
しかも、ルンバは自動でやってくれるけど、とにかく遅いという欠点があります。
というわけで、ルンバをあっさりあきらめ、モップを購入してみました。
我が家のリビングは10帖ほどです。
モップでササッと3分もかかりません。
モップを買ったのは大正解でした。
気になった時にすぐにササッと掃除できるので楽ちんです。
意外とアナログな方法で効率化できるもんですね。
日当たりのいい部屋ということもありますが、なんだかお部屋が輝いて見えます。
でも、日当たりのいいのは良いことのように思いますが、紫外線が入ってくる量も多いということなので素直に喜べません。
家にいても紫外線対策は必要です。
UVケアクリームを塗るのが普通ですが、めんどくさいし、手がベタベタになるのが嫌なんですよね。
そこで見つけたのが、「インナーパラソル16200」です。
なんでも、飲むUVケアサプリメントなんだとか。
インナーパラソル ドラッグストア
毎日3錠飲むだけでUVケアができるのですごく効率的ですね。
ルンバで浮いたお金でインナーパラソル16200を買ってみようかなぁ。

それにしても、もしルンバを買っていたら、たぶん後悔していたと思います。
そんなに広い部屋じゃなければ、ルンバは必要ないんじゃないですかねぇ。あっはっは。
と強がってはみたものの、ルンバを持っている人がちょっと羨ましかったりもする今日このごろです。

ガリガリ男ってカッコ悪いですか?

ガリガリの男性って頼りなく見られがちですよね。わたしもそのうちの一人です。生まれてこのかた太ったことがありません。社会人になってずいぶん経った今でも高校時代と体重はほとんど変わっていません。

身近な人で同じようにガリガリの人はいません。太っていてダイエットに励む人は多いですが、痩せすぎで悩んでいる人は少数派です。

だから誰にも相談できないので、ちょっと寂しい感じがありますね。

そこで、この場でいつも自分が心の中で思っていることを書いてみようと思います。

また痩せた?とよく言われる

会社でほとんど毎日顔を合わせているにもかかわらず、「また痩せた?」といろんな人から言われます。同じ人から何度も言われることもあります。

それが事実なら、「わたしの今の体重は3キロとかか?」と言ってやりたい。

絶対言えませんけど。

女性は「痩せた?」と言われるとうれしい人が多いみたいです。言ってくるのはほとんど女性なので、もしかして褒めているつもりなんでしょうか。

内心は傷ついているんで、言わんでください。

あだ名はガイコツ、またはホネホネロック

社会人になってからはさすがにありませんが、小学生の時のあだ名は「ガイコツ」です。その他、ガリガリの人は「ホネホネロック」とか「ポッキン」と呼ばれていた人もいるんじゃないでしょうか。

ぶっちゃけ、小学生ってあだ名をつけるセンスは天才的だと思います。同時に無慈悲なまでの残酷性も兼ね備えていますけどね。

ときどき、昔のあだ名は何だった?って話題になることがありますが、「ガイコツだった」と言うと爆笑されます。「笑うな!!」と言ってやりたい。

絶対言えませんけどね。

まるで老人のような腕

ガリガリの人の腕って血管が浮き出ているので、まるで老人のような腕に見えてしまうんですよね。わたしの腕もホント、骨と皮って感じがします。マッチョな人の腕に血管が浮き出ているのはかっこいいんですが、ガリガリの腕に血管が浮き出ていると悲惨です。

先日も実家に帰った時、母親に「なにその腕!年寄りみたい!!」と言われてしまいました。泣きたい (笑

30も歳の離れたあんたに言われたくないわいっ!と言ってやりたい。でも、最近は親にやさしくしようと心掛けているので言えませんでした。

ところで、最近ではダイエットサプリではなく、太るためのサプリメントというのもあるみたいです。そして、見つけたのが「プルエル」というサプリメント。少しお金がかかるけど、はじめてみようかしら。
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